イベントの参加者は無期限でイベント視聴ページにアクセスできるため、主催者がイベント編集画面の「配信URLを入力」の部分に配信URLを入力している間は、URLにアクセスできる状態が継続します。リアルタイムの配信URLとアーカイブの配信URLが異なる場合は、イベント終了後に配信URLを上書きすることもできます。

アーカイブの視聴期限はイベントページの詳細に記載してください。動画のアーカイブの視聴期限は配信先のプラットフォームでご確認ください。


(配信URLはチケット毎に設定することが出来ないため、チケット種別ごとに、異なる配信URLを利用したい場合、リアルタイム 配信URL/アーカイブ配信URLを直接参加者にご連絡する必要があります。)


関連ヘルプページ:

イベント視聴ページとは何ですか?

チケットごとに配信URLを設定できますか?



イベント終了日時から24時間後までにチケットの販売期限を設定できるため、リアルタイムの参加チケットを購入していないユーザーがチケットを購入し、イベント終了後にアーカイブを視聴することが可能です。


関連ヘルプページ:

イベント開始後でもチケットを販売できますか?



なお、オンラインイベントのイベントページ上で、アーカイブ対応あるイベントのチケットを販売できますが、イベントページ作成時は必ずイベント開催日時を設定する必要がありますので(開催日時なしでイベントページを作成できません)、 アーカイブ視聴用のチケットを単独で販売するイベントページを作成することはできませんのでご注意ください。